| 受験資格 |
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以下のいずれかの要件を満たすことが必要です。
● 学校教育法(昭和22年法律第26号)による大学、短期大学、高等専門学校(中学校卒業を入学要件とする修業年限が5年制の学校)を卒業した者
● 上記の大学(短期大学を除く。)において62単位以上を修得した者
● 修業年限が2年以上で、かつ、課程の修了に必要な総授業時間数が1,700時間以上の専修学校の専門課程を修了した者
● 国又は地方公共団体の公務員として行政事務に従事した期間及び特定独立行政法人、特定地方独立行政法人又は日本郵政公社の役員又は職員として行政事務に相当する事務に従事した期間が通算して3年以上になる者
● 社会保険労務士若しくは社会保険労務士法人又は弁護士若しくは弁護士法人の業務の補助に従事した期間が通算して3年以上になる者
● 行政書士となる資格を有する者(>>>エル・エー行政書士講座のご案内)
※上記の他にも受験資格はございます。詳細は全国社会保険労務士会連合会 試験センターへお問い合わせください。
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| 試験日程 |
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| 願書配布 |
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| 合格発表 |
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| 試験形式 |
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選択式問題・・・全8問(全40点)/解答時間:80分
選択式問題は各問とも文章中に5つの空欄があり、20個の選択肢の中から正解の肢を選択する問題となっています。1つの空欄につき、1点の配点。 |
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択一式問題・・・全70問(全70点)/解答時間:210分
択一式問題は五肢択一式となっています。1問につき1点の配点。
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合格基準
(平成18年度) |
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選択式問題・・・総合得点22点以上かつ各科目3点以上(ただし、労基法および安衛法、労災保険法、雇用保険法、社保一般常識、厚生年金保険法は2点以上)
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択一式問題・・・総合得点41点以上かつ各科目4点以上(ただし、労基法および安衛法、労働社保一般常識は3点以上)
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| 試験科目 |
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<労働関係科目>
● 労働基準法
● 労働安全衛生法
● 労働者災害補償保険法
● 雇用保険法
● 労働保険料徴収法
● 労務管理その他の労働に関する一般常識 |
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<社会保険関係科目>
● 健康保険法
● 厚生年金保険法
● 国民年金法
● 社会保険に関する一般常識 |
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